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「現場で使えるAI~ウェブマーケと業務効率化、二つの事例で学ぶ実践ワークショップ」KRPミートアップvol.10:AI編

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KRPミートアップは、対話型・ワーク型の実践的なイベントです。講師のお話しいただいた内容を参加者皆さま自身が実際にその場で手を動かし、日々の仕事に直結するスキルや知識を身につけることを目的としています。

今回は「現場で使えるAI~ウェブマーケと業務効率化、二つの事例で学ぶ実践ワークショップ」というテーマで、ウェブマーケと業務活用事例を体験しながら学びます。

人手は増えない。やることは増える。
なのに生成AIはなぜ組織に浸透しないのか。

業務効率化が必須になってくる現代においても、生成AIの利活用は進んでいるとは言えません。本イベントでは、業務効率化を必然にすることで、売上増加と業務効率化を両立する事例を体感いただきます。

前半は、株式会社アスタネ・田中成美氏より、ウェブマーケティングを起点にしたDXの進め方と、売上を伸ばしながら現場の負荷を抑える考え方を事例ベースでご紹介いたします。
後半は、株式会社Gns・渡邊高行氏によるワークとして参加者の皆さんにも手を動かして学んでいただきます。NotebookLMやGemini × Google スプレッドシートを使い、売上増加に伴い発生する業務をAIで効率化する手法を体感いただきます。

ツールを入れることがゴールではなく、「なぜやるのか」「使わざる得ない」から逆算するDX。
ワークショップ型と対話型を融合させた本イベントに参加し、新たなスキルを身につける絶好の機会をお見逃しなく!
なお、参加者の皆さまには必ずPCをご持参いただく必要がありますので、ご準備をお願いいたします。
※注意事項:会場にはWi-Fi、電源はございます。webブラウザでの生成AIアプリケーションをご利用いただきますので、こちらにアクセス可能なPCをお持ちください。

<こんな人におススメ!>
・ 生成AI・DXに関心はあるが、自社で何から始めればいいか迷っている経営者・経営企画の方
・ 社内のDX推進・業務改善を任され、具体的な実装イメージを掴みたい担当者の方
・ ウェブマーケティングや営業企画で、生成AIの実務活用に取り組みたい方
・ ChatGPTを少し触ってはみたものの、「業務にどう組み込むか」で止まっている方
・ 売上を伸ばしたいが、社員の負荷が限界に近い ―― そんな葛藤を抱えている方
・ 顧問先や支援先に、生成AI活用の話をする立場にある士業・コンサルタントの方


〈登壇者〉


株式会社Gns 代表取締役 渡邊 高行 氏
1990年に京都で生まれ、17歳から25歳まで俳優として活動した後、29歳で株式会社Gnsを創業する。
社名に込めた"Go, next stage"の想いを胸に、中小企業の新規事業立ち上げ支援、学生の事業立ち上げ伴走支援、中学/高校でのキャリア講演等を行う。

 
株式会社アスタネ 代表取締役
京都市ソーシャルイノベーション研究所(SILK)コーディネーター
京都府立大学卒業後、食品製造機械メーカーに入社。デジタルマーケティング部門をゼロから立ち上げ、WEBサイトやSNSを活用した販路開拓に従事。4年間で問い合わせ件数の増加や売上向上に貢献する。
2024年に株式会社アスタネを創業。製造業、サービス業、観光業、小売業など幅広い業種の地域企業を対象に、WEBサイトやSNSを活用した認知拡大・販路開拓に向けたマーケティング・広報支援を行っている。

〈タイムスケジュール〉
18時15分:受付開始
18時30分:イベント開始、趣意説明
18時35分:講演「Webマーケ×AI~目的から逆算する~」
19時15分:ワークショップ「AIで業務改善にトライしよう」
19時55分:ラップアップ、クロージング
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20時00分 現地参加者限定交流会
※プログラムは都合により変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

日時

2026年7月10日(金)18:30〜20:00

会場

京都リサーチパーク 東地区 KISTIC2階 たまり場

参加費

無料

定員

現地参加:20名

主催

京都リサーチパーク株式会社

共催

株式会社アスタネ、株式会社Gns

お申込み・詳細URL

https://krpmeetup-vol10.peatix.com/

〈注意事項〉
・イベント会場では、運営スタッフまたは各種報道関係者が本イベントの様子等を撮影し、撮影した動画、静止画、写真を、当社京都リサーチパーク(株)のウェブサイトその他各種媒体及び当社が許可したウェブサイト、新聞、雑誌その他各種媒体において掲載、放送又は配信する場合があります。あらかじめご了承ください。
・なお、写真・動画への映り込みやご参加の様子の放送、配信に支障がある方は、イベント当日に、会場担当者まで直接お申し出ください。