「京都発AIスタートアップの挑戦-死の谷をいかに越えていくのか-」〜100年続くベンチャーが生まれ育つ都研究会〜 京都大学経営管理大学院寄附講座終了

100年続くベンチャーが生まれ育つ都研究会_バナー画像_20220620.png

京都大学修士課程在学中に起こした会社を売却し、さらにAIロボットのスタートアップを起こした矢野貴文氏は、自らの能力を「アービトラージの発見」だと評価した。あらゆるものともののギャップを発見しそこに着眼する考え方で、ビジネスを続けてきた氏に、自らのエフェクチュエーションの実践について、語っていただきます。
 後半は、HRC研究会リーダ上野氏、パナソニック宮島氏を交え、アントレプレナーから学ぶ実践の知恵の深堀を行います。AIのみならず、京都のことエフェクチュエーションのことなどで話が展開します。お見逃しなく。

【登壇者紹介】
矢野貴文氏(株式会社RUTILEA 代表取締役社長)

2014年京大院修士課程中に㈱まとメディア起業、 博士課程中に㈱SOUグループへ売却。
2018年単純・危険作業へのロボット・AI導入による業務効率化を目的として㈱RUTILEA 創業。
外観検査ソフトウェアSDTestは大手製造業を中心に約500社がダウンロード。


詳しくは、こちらへ
Faebookページ  https://www.facebook.com/kmv.kyoto
Faebook公式グループ https://www.facebook.com/groups/797198897114611

本セミナーは一般の方の参加も学生の参加も可能なセミナーです。

日時

2022年06月20日 (月) 18:30 - 20:30

会場

オンライン(YouTube)

参加費

無料

主催

100年続くベンチャーが生まれ育つ都研究会

詳細・お申込みURL

Peatixよりお申込みください:http://ptix.at/amxeCs