環境負荷低減活動 循環BOX(衣類・クリアホルダー)を設置します。終了
設置期間:2024年12月2日(月)~2024年12月26日(木)
設置場所:KRP4号館1Fエントランス付近
KRPフェス2024期間中(7月)に設置し、今回は2回目の設置です。
今後は、定期的に、夏(KRPフェス)・冬(12月)に「循環BOX」設置を予定しております。
環境負荷低減活動の一端として、ぜひこの機会をご活用いただきリユース・リサイクルの循環の輪をつなげてください。
<衣類回収BOX>
弊社は、【丹波口・梅小路エリアをクリエイティブタウンに!】をかかげ、エリア周遊事業・実証事業の一環として、
梅小路公園にて開催の「循環フェス」を共催しています。
循環フェスは、「Z世代と京都から生み出す新しい“循環”のムーブメント」として、主に古着の回収を中心とした
各種再循環の仕組みに参画される企業や学生が増えるとともに、回を重ねるごとに企画の幅も広がってきています。
※2024年 :Vol.4(4/7(日))・Vol.5(11/3(日)開催。
※開催結果:Vol.5(過去開催 合計数):来場者13,000人(68,000人)・衣類回収量 2,447kg (11,102.49kg)

そのような中で、KRP地区においても、古着の再利用を目的とした不要になった衣類の回収ボックス
『RELEASE⇔CATCH(リリース・キャッチ)』を設置します。
この“循環”活動をKRP地区の皆さまに知っていただくとともに、参加いただく機会としてぜひご活用ください。
<クリアホルダー回収BOX>
事業社が集積するKRP地区ならではの“循環”活動として、不要になったクリアホルダーの回収BOXを設置します。
これは、KRP地区として「ASKUL資源循環プラットフォーム」に参画し、より多くの事業社さまからの
クリアホルダーの回収を得ることで、同社が進めるプラスチック製品の再資源化・再製品化活動の一役を担えれば、
と設置するものです。
※KRPフェス2024回収報告:https://www.askul.co.jp/kaisya/shigen/articles/00097.html
