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トークセッション「働く場所を選ぶ軸」

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トークテーマ

どこで働く、誰と働く、どんな働き方を望む?
何を軸に働く場所を選べばいいのか、それぞれの視点で働く場所を捉えます。

登壇者

デジタル庁デジタル社会共通機能グループ主査 田中 優里佳 氏

画像1.jpg京都市出身。京都府立大学大学院を卒業後、2012年京都市役所に入庁。男女共同参画や住宅関係の部署、2019年からは一般社団法人京都知恵産業創造の森に出向し、オープンイノベーションカフェ「KOIN」の立ち上げを経験。市役所に戻り地域企業支援の部署を経て202112月から現職(退職派遣)。グループ総括として、事務業務全般、グループ内外の調整を担当。

株式会社ツナグム タナカ ユウヤ 氏

画像7.jpg1984年生まれ。滋賀出身。2015年3月、代表の田村と株式会社ツナグムを創業。「人と人、人と場のつながりを紡ぐ」をミッションとし、自治体や企業、金融機関、大学など多様な事業者との協働によるコミュニティづくりや事業への伴走支援、商店街や地域の活性化などを展開している。京都への移住促進事業である「京都移住計画」は、全国各地への広がりを生んでいる。

ONOMICHI SHARE 後藤 峻 氏

画像6.jpg京都市吉祥院出身。大阪外国語大学(現大阪大学)卒業後、2年間はフリーターとして過ごす。26歳のときに未経験採用で大阪の印刷会社に営業職として入社。2016年結婚を機に広島県尾道市へ移住。以降はシェアオフィス「ONOMICHI SHARE」のコンシェルジュとして尾道で働く人の支援、移住の相談、地域をつなぐ役割を担う。現在人や組織のいいコミュニケーションとそこから生まれるものについて関心をもつ。2021年にキャリアコンサルタント資格取得。