| 北村● |
開発の楽しさを共有できるという魅力を多くの人に知ってもらいたいです。そして、自分もどんどんイベントに参加し、また参加するだけでなく自分から「こんなハッカソンをやりたい」と提案もしていきたいですね。 |
| 藏野● |
私は、他の地域の皆さんとも何か企画したいと思っています。 |
| 越智● |
さきほど学生の参加をという話がありましたが、教員が参加するのも有意義だと思います。学生には常に最新技術を伝えていくことが必要ですから。自分の研究にも活かせるはずです。 |
| 村岡● |
私のような個人事業主にとっても、京都GTUGの存在は大きいです。ハイレベルな技術について話題を共有できる、それだけで本当に喜びがありますから。 |
| 山下● |
今、ほとんどの企業がコンピュータを使用している時代で、Android携帯やiPhoneなど、手のひらサイズのコンピュータも普及しています。つまりIT業界はまだまだ膨らんでいるわけです。パイを奪い合うのではなく、これからも業界を一緒に広げていきたい。Googleの技術が大好きな者同士、同じ目標を持っていたいですね。 |