KRP-WEEK 2017

KRP-WEEKは「イノベーションの創出と交流の場づくり」を目的に開催する地区のイベント週間です。
基調講演、セミナー、七夕まつり、交流会などイベントが盛り沢山! 是非ご来場ください。

イベント情報

【41】「まち」へのアイディア、想いを形に。
まちじんトークBAR @ KRP-WEEK2016

開催日 8月7日(日) 13:30〜16:30(13:00開場)
場所 京都リサーチパーク 西地区 4号館地下1階 バンケットホール
概要

イベントは終了しました

【開催趣旨】
「まちや地域で何か活動したい!」、「今の活動をよりよくしたい!」、そんな想いを抱えていませんか?「まちじんトークBAR」は、まちの悩みや困り事を解決するアイディア、企画の語り合いイベントです。参加者の皆様でそれぞれのまちでの活動や希望を語り合うことで、面白いまちづくりのアイディアを一緒に考えていきましょう!
(まちじんトークBARで生まれたアイディアはブラッシュアップセッション「Re:action LIVE」にて、実際のアクションに向けたプロジェクト展開を参加者の皆様と一緒に考え具体化します。)

 
まちじんトークBAR(2016年5月28日のイベント風景)
※今回は、会場が京都リサーチパークのため、イメージが異なります。


【開催内容】

13:00〜13:30 開場
13:30〜13:50 オープニングのご挨拶、趣旨説明、
Re:action及び地域公共政策士のご紹介
13:50〜14:10 30秒自己紹介プレゼンテーション(参加者全員)
※「まち」への想いを参加者全員で共有します。
14:10〜
14:20
休憩
14:20〜15:50 トークセッション
16:00〜16:25 アイディア共有セッション
16:25〜16:30 クロージングのご挨拶
主催団体
「地域公共政策士ネットトワークRe:action」は、初級地域公共政策士や地域公共政策士の資格取得した有志によるプロジェクトネットワークです。私たちは、地域や社会が抱える課題解決に向けて、一人ひとりに何ができるのかを考えて取り組むという「行動化」の仕掛けづくりを目的に活動しています。「一人ひとりが地域や“まち”の担い手として参加できる社会」をテーマに、多様な主体が関わる新しいプロジェクトを生み出していきます。

<地域公共政策士資格制度について>
いま、日本における地域社会は、人口減少や高齢化に起因する様々な問題を抱えており、解決に向けて活動する人材が求められています。一般財団法人地域公共人材開発機構(COLPU)では、産官学民における職業分野の垣根を超えて、地域社会の課題解決にあたる人材を「地域公共人材」と定義し、この能力を認定する「地域公共政策士」資格制度を展開しています。京都では、京都府内の大学等(龍谷大学、京都大学、京都府立大学、福知山公立大学、京都産業大学、京都橘大学、同志社大学、佛教大学、京都文教大学)が中心となり展開しています。
(参考)
※地域公共政策士資格制度:http://www.renkei-daigaku.jp/project/system/
※「地域公共政策士」は一般財団法人地域公共人材開発機構の登録商標(第5695640号)です。
定員 25名程度
対象 ・まちを想う人、まちが好きな人
・まちや地域で何か活動したい人、活動をしている人、そうした仲間とつながりたい人
・まちの悩みや困り事を解決するアイディア、企画を語り合いたい人
参加費 無料
主催 地域公共政策士ネットワークRe:action
協力 京都リサーチパーク株式会社
事前申込の要否
お申込み先

下記宛に必要事項をご記入の上、メールにてお申込み下さい。
必要事項:
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自己紹介キーワード(下記3つ)
(1)あなたの興味・関心を一言(なんでもOK)
(2)あなたの「まちへの想い」を一言
(3)まちじんトークBARに期待することを一言

地域公共政策士ネットワークRe:action
担当:上野 敏寛
E-Mail:info@re-action.jp

お問合せ先 下記宛に内容を記入の上、メールにてお問合せ下さい。

地域公共政策士ネットワークRe:action
担当:上野 敏寛
E-Mail:info@re-action.jp
ホームページ http://www.re-action.jp/
https://www.facebook.com/reaction.headquarters


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