おなまえ タイトル コメント> 新規事業創出目指すニーズ・シーズマッチング企画「I2 Square」は、製品メーカのニーズや課題に対するシーズ提案を通して、要素技術の段階から市場のニーズや動向を見据えたものづくりを目指し、省エネルギー技術の進化に寄与するものづくり企業を支援します。 > このたびの『パワーエレクトロニクス分野 技術ニーズ・技術課題説明会』では、Step1(◆)として、技術開発の方向性や事業展開の加速の方策を探る契機となるよう、参入可能性調査を踏まえた技術動向、および、製品メーカによる次世代ニーズや課題を発信します。 > > ◆「I2スクエア」には、次の3つのステップがあります > > Step1:製品メーカが技術課題・技術ニーズを説明 > Step2:技術シーズ・材料シーズを募集 > Step3:ものづくり企業による技術プレゼンテーション(※) > > Step +α:ニーズの理解を深めるために、深堀研究会開催も予定 > ※技術課題・ニーズを開示した各社が課題解決につながりうる有望なシーズ提案を選定 > > まずは、Step1にご参加ください! > Step1『パワーエレクトロニクス分野 技術ニーズ・技術課題説明会』 > 開催日時:2014年10月27日(月) 14:00〜17:50 <予定> > 開催会場:京都リサーチパーク 東地区 1号館 4階 サイエンスホール > 定員:120名(定員に達し次第、受付締切) > 参加費:無料(ただし、交流会お一人様3,000円) > 対象者:電子・エネルギー産業のものづくり企業、および、ものづくり企業を支援されている産業 > 支援関係者、研究機関関係者に限らせていただきます。予め、ご了承ください。 > お申し込み:申込専用サイトはこちら > > <プログラム(予定)> > ◆第一部◆ 〜パワーエレクトロニクス分野における参入可能性について〜 > 1.開会及び挨拶 > 2.ものづくり企業向け 「パワーエレクトロニクスの技術動向(仮)」 > 大阪大学 産業科学研究所 教授 菅沼 克昭 氏 > 〜平成26年度実施参入可能性調査『近畿地域におけるパワーエレクトロニクス関連技術分野の産業構造分析調査および中堅・中小企業による同分野への参入可能性調査』を踏まえ、ものづくりの観点から見た技術動向について講演 *時間内に質疑応答の機会を設けております。〜 > <コーヒーブレーク> > > ◆第二部◆ 〜製品メーカによる技術ニーズ・技術課題の説明〜 > 1.イノベーションイニシアティブ事業の説明 > 2.特別講演(プレゼンテーション:30分+質疑応答:10分) > 「パワーエレクトロニクス機器によるメカトロパラダイムシフト」 > > (株)安川電機 研究開発本部 開発研究所 エネルギー変換技術グループ > パワーエレクトロニクスチームリーダ 原 英則 氏 情報更新! > ※講演抄録およびキーワードなどはこちら > > 3.製品メーカによる技術課題・技術ニーズの説明 > (プレゼンテーション:30分+質疑応答:10分) > ・『家庭用冷蔵の開発の歴史と省エネ性能向上に関する技術ニーズ(仮)』 情報更新! > > シャープ株式会社 健康・環境システム事業本部 > 要素技術開発センター 第一開発室 室長 田中 章三 氏 > 開発目的:高除霜効率、難着霜材料、結露対応材料、低コスト流体弁 > 対象技術:材料(金属、樹脂、複合材)、センシング(水分、霜、耐久性、低コスト) > 流体弁(耐久性、低コスト、低騒音) > > > ・『パワーエレクトロニクス関連製品の材料に関する技術課題(仮)』 > > 富士電機株式会社 技術開発本部 先端技術研究所 > 基礎技術研究センター材料基盤技術研究部 主任 佐藤 圭輔 氏 情報更新! > 開発目的:高放熱、高耐熱、低コスト、高耐食、小型化 > 対象技術:材料(金属、樹脂、セラミックス、複合材、誘電体、磁性体)、 > 接合、接着、絶縁、表面処理、その他加工技術 > > 4.技術課題・技術ニーズの総括 大阪大学 教授 舟木剛氏 > > > まずは、Step1である「技術課題・技術ニーズ説明会」のご参加をお待ちしております。 > 保有する技術の新しい展開、新規分野を開拓を検討されているものづくり企業様は > 是非、ふるってご参加ください。 > > > ◆昨年度7月24日に開催しました「I2 スクエア」についてこちらをご覧ください。 > > I2 スクエア Step1:技術課題・技術ニーズ説明会 開催レポートはこちら > I2 スクエア Stepα:深堀研究会 開催レポートはこちら > 削除キー (英数字で8文字以内) クッキー保存
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