おなまえ タイトル コメント> 産業用ロボットの次世代課題である“機電一体デバイスの創出”を検討していく上で、まずは産業用ロボットの現状と課題を捉えるべく、ロボットメーカーやロボットユーザーから見た現状と課題について情報を発信します。また、講演後は続けて、講師との交流の場、参加者の皆様とのビジネス交流の場として名刺交換会を開催します。 > センサー、アクチュエーター、部素材、加工技術、設計技術等々、メカトロニクスに関連するものづくり企業の皆様、メカトロニクス分野に参入を検討されている皆様のご参加をお待ちしております。 >   > ※本研究会は平成28年度経済産業省(近畿経済産業局)委託事業「次世代産業用ロボット事業化促進事業」の一環として行われます。 > >   > 日時:2016年9月30日(金) 14:00〜17:00 > 場所:京都リサーチパーク 東地区 KISTIC2階 イノベーションルーム(アクセス) > > 対象:ものづくり企業、大学・研究機関、産業支援機関 > 参加費:無料 > 定員:40名(定員に達し次第締切) > 主催:近畿経済産業局/京都リサーチパーク株式会社 > お申込みはこちら >   > プログラム > 14:00-14:10 挨拶及び趣旨説明 > 14:10-15:10 デンソーウェーブ株式会社(最終調整中) > 15:10-15:15 休憩 > 15:15-16:15 『再生医療・創薬関連機器への多軸ロボット導入例と課題』 > ::::::::::::::::::::::::::::マイクロニクス株式会社 代表取締役社長 八木 良樹 氏 >   > 16:15-17:00 名刺交換会 > >   > サマリー >  『再生医療・創薬関連機器への多軸ロボット導入例と課題』 > マイクロニクス株式会社 代表取締役社長 八木 良樹 氏 > 昨今、再生医療・創薬関連機器に多軸ロボットが採用されその有効性が証明されてきた。今までの生産工場などの自動化と比べて医療現場や製薬現場で採用されるためには「GMP」や「PMDA」などの法規制に準拠したモノづくりが前提になるが再生医療や創薬の研究には 第一目標が「モノができる工程の自動化」が必要になっている。 > ここでは法規制の動きを睨みつつ、このモノづくり(細胞培養や創薬)の自動化例と課題を紹介する。 > > > >   > 【お問合せ先】 > 京都リサーチパーク株式会社 産学公連携部 松本・松浦 > e2-info@krp.co.jp TEL 075-315-8491 削除キー (英数字で8文字以内) クッキー保存
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