おなまえ タイトル コメント>  世界は、今、高度な市場経済から高度な協働社会へと転換する途上にあると言われています。また、それこそが、資源の争奪戦に起因する国際的な緊張を和らげ、持続可能な世界に向かう、唯一つの道であるように思われます。このシンポ ジウムでは、事業創生を先導する企業(野村総合研究所)、グローバルなデザイン企業が生み出した非営利組織(IDEO.ORG)、地域で活動する非営利組織(場とつながりラボ)から講師を迎え、世界各地で奮闘するソーシャルイノベータの活 動を学び、はるかな協働社会を展望します。 >   > 日時:2016年8月2日(火)13:00〜15:30 > 場所:京都リサーチパーク 西地区 4号館地下1階 バズホール > テーマ:「いま、ここから世界の変革が始まる:協働社会に向けたソーシャルイノベータの挑戦」 > ※プログラムは全て同時通訳付きです。 > 定員:150名(定員に達し次第締切) > 参加費:無料 > 申込締切り:2016年7月25日(月) > 申込み:https://business.form-mailer.jp/fms/2ef29e7657794(事前申し込み要) > 主催:デザインイノベーションコンソーシアム / 京都リサーチパーク株式会社 > 協力:京都大学デザイン学大学院連携プログラム > <お問い合わせ> > 京都リサーチパーク(株) 産学公連携部 山口 > TEL:075-315-8522 Email: san-gaku@krp.co.jp >   > > > プログラム > ■13:10-13:50  オープニングトーク > 石田 亨(京都大学大学院情報学研究科 教授) > ■13:10-13:50 基調講演 > Adam Reineck (IDEO.org デザインディレクター・共同責任者) > 【The Intersection of Design and the Social Sector】 > ■14:00-15:30 パネルディスカッション > Short Talk > 齊藤 義明(野村総合研究所 NRI未来創発センター2030年研究室室長)  > 【日本の革新者たち−100人の未来創造パターンと地方創生への挑戦ー】 > 嘉村 兼修(場とつながりラボhome's vi 代表理事) > 【変革の息吹〜よそ者、若者、弱き者から】 > Discussion 全員 >   > >   > 講演者プロフィール > > > Adam Reineck IDEO.org, Design Director and Co-Lead > IDEO.orgのデザインディレクター・共同責任者として、これまでに培ったデザイン力でプロジェクトやイニシアチブを主導。IDEOの主任デザイナーとして8年間勤務し、米国エネルギー省、NIKE、サムスン、LG、HP、ノースフェイスを含むクライアントの多岐にわたる国際的なプロジェクトを担当。インダストリアルデザインをカリフォルニア芸術大学(California College of the Arts Industrial Design)で学ぶ。 >   >   > > 齊藤 義明 野村総合研究所 NRI未来創発センター2030年研究室室長 > 1988年野村総合研究所入社。NRIアメリカ ワシントン支店長、コンサルティング事業本部戦略企画部長などを経て、現職。政策立案や企業経営コンサルティングの現場でこれまで100本以上のプロジェクトに関わる他、独自の取材により400人以上の経営トップとの対話蓄積がある。 >   >   >   > > 嘉村 賢州 特定非営利活動法人場とつながりラボhome‘s vi代表理事 > 京大農学部卒。京都市未来まちづくり100人委員会元運営事務局長。小集団から大規模組織にいたるまで人が集うときに生まれる対立・しがらみを化学反応に変えるための知恵を研究・実践している。「世界を未来に導く新しい日本型組織論」を発明しようと企んでいる。 >   > > >   >   削除キー (英数字で8文字以内) クッキー保存
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