おなまえ タイトル コメント> > .s1 { > font-size: 8pt; > } > .s2 { > color: #FFF; > font-size: 16pt; > text-align: center; > } > .s3 { > color: #FFF0F5; > font-size: 11pt; > text-align: center; > } > .s4 { > color: #DB7093; > font-size: 14pt; > text-align: center; > margin-top: 10px; > } > .s5 { > font-size: 12pt; > } > .s6 { > font-size: 12pt; > } > .s7 { > font-size: 12pt; > } > .s8 { > font-size: 12pt; > } > .s9 { > font-size: 8.5pt; > } > .s10 { > color: #000; > font-size: 12pt; > } > .s11 { > font-size: 9pt; > } > .s12 { > color: #000; > text-decoration: underline; > font-size: 10.5pt; > } > .s13 { > font-size: 14pt; > } > .a { > color: #00F; > text-decoration: underline; > font-size: 14pt; > } > .s14 { > font-size: 14pt; > } > .s15 { > font-size: 10.5pt; > } > .s16 { > font-weight: bold; > font-size: 10.5pt; > } > .s17 { > font-size: 10.5pt; > } > .s18 { > color: #00F; > text-decoration: underline; > font-size: 10.5pt; > } > .s19 { > font-size: 9pt; > } > table, tbody { > vertical-align: top; > overflow: visible; > width: 100%; > } > > > > > 平成28年度「再生医療サポートビジネス懇話会」ご案内 > −再生医療におけるモノづくりビジネスはここから始まる− > > > > >   > ◆◆◆ プ ロ グ ラ ム ◆◆◆ > > > > > 第1 回 > > > 2016年 4月20日(水) 15:30〜19:30 ※懇親会含む > > > > > 細胞能力を高めるためのモノづくり技術 −再生医療サポートビジネスに向けて− > > > > > 講師 田畑 泰彦 氏 (京都大学 再生医科学研究所 生体材料学分野 教授) > > > > > 再生医療とは、細胞増殖、分化能力(細胞能力)を高め自然治癒力を促す医療である。体内で細胞能力を高めればよい治療が可能となる。また、細胞能力の高い細胞が利用できれば、能力を調べる細胞研究、能力を高めるための物質を探す創薬研究もさらに進む。本講演では、再生医療(再生治療と再生研究)サポートビジネスに必要不可欠となる「モノづくり技術」の重要性をわかりやすく説明したい。 > > > > > 第2 回 > > > 2016年 6月 9日(木) 16:00〜19:00 > > > > > 細胞治療の現状とその産業化の展望について > > > > > 講師 川真田 伸 氏 > (公益財団法人先端医療振興財団 細胞療法研究開発センター センター長) > 座長 田畑 泰彦 氏 > > > > > 細胞治療に使う細胞は、前臨床安全性試験の評価系が十分に定まっていない事、製造においても無菌化できない原材料や出発材料(細胞)を使う事、製造工程のprocess validationが取れない事などから、細胞製剤製造の産業化には多くの課題がある。これら課題の抽出と克服に向けた展望について講話する。 > > > > > 第3 回 > > > 2016年 7月 5日(火) 16:00〜19:00 > > > > > 調整中 > > > > > 講師 寺井 崇二 氏 (新潟大学大学院医歯学総合研究科 消化器内科学分野 教授) > 座長 田畑 泰彦 氏 > > > > > 調整中 > > > > > 第4 回 > > > 2016年10月18日(火) 16:00〜19:00 > > > > > エクソソームを測定する基盤技術開発の必要性 > > > > > 講師 落谷 孝広 氏 (国立がん研究センター 研究所 分子細胞治療研究分野 主任分野長) > 座長 田畑 泰彦 氏 > > > > > エクソソームはあらゆる細胞が分泌する細胞外小胞体であるが、特にがん細胞はこのエクソソームを巧妙に操ることで、前転移ニッチェの形成やがん微小環境の制御によって自らが宿主(患者)の体内で行きのベルブベを獲得している。したがって、このエクソソームの医学生物学的正体を暴くことで、新しいがんの診断や治療に応用可能である。しかし、現時点では、エクソソームを生体の体液や細胞の培養液から高精度に抽出する技術の開発が不十分である。本講演では、こうしたエクソソームサイエンスの発展に必要であるエクソソームを正確に測定したり、精製する基盤技術の必要性について述べる。 > > > > > 第5 回 > > > 2016年12月20日(火) 16:00〜19:00 > > > > > メカノバイオロジーを使って組織の再生力を制御する > > > > > 講師 曽我部 正博 氏 (名古屋大学大学院 医学系研究科 特任教授) > 座長 田畑 泰彦 氏 > > > > > メカノバイオロジーは、力と生命の関係を探求する新しい学問であり、最近、組織の再生を担う、細胞の増殖力・移動力・分化力が、細胞と接する環境表面の硬さや形で変化することを明らかにした。つまり細胞に接する物質の硬さや表面構造を介して再生力を制御できることが分かった。そのしくみと応用の可能性について分かりやすく説明する。 > > > > > 第6 回 > > > 2017年 2月 7日(火) 16:00〜19:00 > > > > > 蛍光生体イメージングで解く細胞動態ネットワークの世界〜免疫炎症・再生研究への展開 > > > > > 講師 石井 優 氏 > (大阪大学大学院医学系研究科 / 生命機能研究科 免疫細胞生物学教室 教授) > 座長 田畑 泰彦 氏 > > > > > 本講師はこれまで特殊なイメージング装置を駆使して、生体の内部を生きたままで観察する研究を行ってきた。特に、骨・関節や免疫組織を生きたまま観察し、そこでの生きた細胞・組織のダイナミクスを解き明かしてきた。本講演ではこの新技術の実際と今後の免疫炎症・再生研究における発展性について紹介する。 > > > > >   > ◆◆◆ 募 集 要 項 ◆◆◆ > > > > > 場 所 > > > 京都リサーチパーク 東地区 1号館4階 サイエンスホール > > > > > 対 象 > > > ■再生医療の産業化に興味をお持ちの方 > ■自社の技術やノウハウを用いた再生医療分野の新たな事業展開・ビジネスを目指している方 > ■再生医療に関わる技術やノウハウ、機器や装置、材料、実験道具などに興味をお持ちの方 > > > > > 参 加 費 > > > 一般企業様:80,000円/人 (税別) > (全6回分/資料代、軽食・飲物代を含みます) > ※京都リサーチパーク入居企業様:50,000円/人(税別) > ※お申し込み受付後、請求書をお送りいたします。(4月以降順次発送予定) > > > > > 申込締切 > > > 2016年3月31日(木) > > > > > 定 員 > > > 先着 50名 > ※原則1社1名 > ※申込多数により定員に達した場合は、締切前でも募集を終了させていただきます > > > > > お申込方法 > > > お申し込みはこちら > (平成28年度 再生医療サポートビジネス懇話会申込フォーム) > > > > > 主 催 > > > 京都リサーチパーク株式会社 > > > > >   > お問い合わせ先 > 京都リサーチパーク株式会社 > 開発企画部 永井・友田 > 電話番号:075-315-8476 > メールアドレス:saisei-s@krp.co.jp > (再生医療サポートビジネス懇話会事務局) >   > >   > 平成27年度の活動 > 平成26年度の活動 削除キー (英数字で8文字以内) クッキー保存
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