おなまえ タイトル コメント>   > > > > > > > 第3回 日程 > > > > > 講    師 > > > 京都大学iPS細胞研究所 臨床応用研究部門 教授 > > > > > 高橋 淳 氏 > > > > > 講演日時 > > > 2016年1月19日(火) 16:00〜17:30 > > > > > 講演タイトル > > > iPS細胞を用いたパーキンソン病治療に向けて > > > > > 講演要旨 > > > iPS細胞を用いたパーキンソン病治療の臨床応用に向けて、有効性、安全性の確認を慎重に行わなければならない。我々は、組換えラミニン511E8フラグメントを用いた高密度接着培養により、動物由来フィーダーを用いずに大量培養で神経誘導を行うことに成功した。さらに、floor plate markerであるCorinに対する抗体を用いたソーティングによってドパミン神経前駆細胞の濃縮に成功。本講演では、臨床応用に向けたこれらの技術開発について述べる。 > > > > >   > ⇒平成27年度解説講座のページに戻る >   削除キー (英数字で8文字以内) クッキー保存
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